PHILOSOPHY 経営理念・経営方針
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Management Philosophy
立数
数字は経営の「鏡」である。数学が立つとは、鏡に写った自分を見て、これで良いかと反省し、正す事を意味する。(昭和32年に創業者が経営の理念とした。)
Management Policy
経営方針
お客様へ最高の「技術」最高の「品質」最高の「サービス」をもって「感謝」を表し、社会に「貢献」する。
仕事を通じて「生き甲斐と喜び」のある生活を実現する。
Technology
技術
Quality
品質
Service
サービス
Quality Policy
品質方針
品質はお客様の決める要求でありそれを見極め
その品質を作るのは私たちの責任である
Basic Policy
基本方針
- 品質に対する社員の意識を高める為、継続的に教育、研修、訓練を行なう。
- 各個人の目標を明確にし、何事にも建設的、積極性を持って行なう。
- 品質は当社の顔であり、人材の質を表すものである。管理、技術、知識力を高め、日々改善して行く。
- 当社の品質マネジメントシステムが効果的であり続けるよう、検討・改善して行く。
- お互いの良い物を持ち合って協力し、最善の品質をお客様に提供する。
- 工場内は常に整理整頓し、安全で働きやすい環境作りをして、日々改善して行く。
- お客様の必要を先取りし、商品、加工技術の開発を進める。
- 外部、内部の不適合品が出た時は速やかに改善し、積極的にお客様に対応する。
Environmental Policy
環境方針
当社は、地球環境の保全が人類共通の重要課題であると認識し、企業活動による環境への影響を最小限に抑え、環境との共存を目指すことが企業の1つの使命であると自覚し、当社の事業活動を通して、環境にやさしい社会づくりに努める。
Basic Policy
基本方針
- 当社の事業活動、製品またはサービスに関わる環境側面を的確にとらえ、環境汚染の予防に努めると共に、環境マネジメントシステムを構築し、継続的な改善を図る。
- 環境関連法規制および当社が同意したその他の要求事項を遵守する。
- 当社の事業活動、製品およびサービスに関わる環境側面のうち、次の事項を環境管理重点テーマとして取り上げ削減に取り組む。
01
使用エネルギーの削減
02
廃棄物の削減
03
有機溶剤などの
化学物質の使用量削減
化学物質の使用量削減
- 環境方針を達成するために、環境目的・目標を設定し、定期的に見直し、必要に応じて改定し、全社をあげて環境管理を推進する。
- 環境方針は全従業員および当社のために働く全ての人々に周知徹底し、環境問題に関する意識の向上を図る。
- 当社の環境方針は、一般が入手することを可能とし、環境管理の実施状況については、必要に応じて公開する。